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2005/11/08

Hexenhaus ヘキセンハウス

Hexenhaus

本日メグミは、ある企業からの特注で、ヘキセンハウスを作ったそうです。なかなか可愛い。クリスマスムード満点!です。

ヘクセンは「魔女」の意。グリム童話の「ヘンゼルとグレーテル」の中に出てくるお菓子の家(魔女の家)はレープクーヘン(ドイツやスイスのハチミツ入りクッキーの一種)で作られている。クリスマスになると、ドイツの菓子店にはレープクーヘンで作ったヘキセンハウスが飾られます。

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コメント

すんごい可愛い! これも全部食べれられるんだよね? 壊すの勿体無い!! でも、これって、作ってる最中も何だか楽しい気分になりそうだねー。(←素人考え)

投稿: SAT♪ | 2005/11/11 04:09

えーっとね。お人形は食べられません。それと、煙も食べられません。そんなところかな。近くを通るとレープクーヘンの良い香りがします。そう。壊すのもったいないよね。でも、長い間(冬中)飾って楽しめるよ。お店のクリスマスディスプレイとかにも良いのでは?と思う。作るのは根気がいると思うなぁ。私なら途中で「ガシャガシャガッシャーン」だね。
ドイツで買ってきたお人形がかなりイケテルのだ。

投稿: あや | 2005/11/11 18:34

初めて書き込むことになるでしょうか?
よろしくお願いします!

アウスリーベファンの私としては見た瞬間、アドレナリンが高まるようでした。素晴らしい!
どんな味がするのかしら?匂いは?…
想像力も刺激されるお菓子ですね。

投稿: 尻臼 | 2005/11/12 12:52

尻臼ちゃん、いらっしゃい!
アウスリーベ黎明期の立役者の一人とも言えるよね。お世話になってます。ヘキセンハウスはしばらくココに飾ってあると思うので、またいつでも見に来てね^^

投稿: あや | 2005/11/15 00:03

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