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2005/02/01

ワイルドライフ写真大賞展2004

塾長が入選された同賞の世界巡回展
日本はとうとう今日からですね
これは行かねば!

っと思ったら日程がかなり厳しい
行けるかどうか

詳しくはこちら

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コメント

塾長さんの入選写真、海鳥かと思っていたらエイが飛んでいたんですね。トラックバック読んで今、初めて気がつきました。大変失礼いたしました。(^_^;)

投稿: SAT♪ | 2005/02/02 17:16

そうなのです。
これってとっても大変な技術が詰まった写真なの。
広い海のどこに飛び上がるかって全然検討もつかないじゃない?
でもって、その飛び上がって水面にいる間ってとーーーっても短いから、それをバッチリピントを合わせて撮るって、もう私からしたら神技なのよね~。
すごいなぁ、ホント。

投稿: あや | 2005/02/03 06:53

そうだよね、水族館のプールで見張っているのと訳が違うもんね。まさに神業!!

昔、マウイ島から舟で30分位のところにシュノーケリングに出た帰り、海亀がボートの近くに顔を出してくれてね。それも私が偶然見つけたの!「この広い広い海の中から私を探し出してくれて、わざわざハワイまで会いに来てくれたんだわ!」って、めちゃくちゃ感動した事を覚えています。(笑) その後、イルカ達もボートの近くで泳いでくれたりしたんだけど、海亀は予想していなかっただけに本当に感動したんだよね。
今これを書きながら、その時の映像と感動が甦ってます。

投稿: SAT♪ | 2005/02/04 17:17

そうだね。そういう感動はきっと忘れがたいよね。

今、小出康太郎著「ダイバー漂流」という本を思い出しました。
56キロ、230km漂流されたダイバーの本当にあったお話なんだけど、彼は途中偶然に出会った海の生物たちのお陰で生還できたと思っているのよね。
大海原でふいに現れた生物、その偶然性と必然性。
SAT♪の得た感動と通じるものがあるのかな、と。

投稿: あや | 2005/02/05 01:39

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