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2005/01/29

第3回水中映像祭

SUICYUEIZOUSAI第三回にして初めて行ってみた

1時間余り前に並んで整理券を確保
カメラマン14名の各5分間の作品(スライドショーまたはムービー)が上映される
5分という時間は難しそうだ

作業ダイバーの話や 北の冷たい海など 自分が知らない世界はやはり興味深い
中村宏治さんのジャックモイヤー博士をテーマにした作品には感銘を受ける

そう あれから1年が経っていたんだ と 亡くなられた日の衝撃を思い出す

内容も然る事ながら プロの皆さんが自主的に
ほとんど手弁当で立ち上げたと聞くこの映像祭が
スポンサーの名前が連なる
こんな大きな祭典になるまでのご苦労を つい思ってしまう

まだまだ赤字だそうで これからの発展につながるよう
是非来年は入場料を取って 少しでも健全な収支で終わるよう期待したい

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コメント

コズめるんです。
TBありがとうございました。

私も水中映像祭行きたかったですぅ。
整理券は並ばないとゲットできないくらい
なんでしょうか?

ダイフェスよりこっちをもっと充実したものに
してほしいなーと思っています。

征夫さんに会いたかったなあ・・・

投稿: NOダイビング@南の島, NOコズめるん! | 2005/01/31 13:56

コズめるんさん、いらっしゃいませ。
こちらこそTBありがとうございました。

さて、お尋ねの件ですが、整理券は初日に関しては、配布開始時間にほとんど配り終わってしまう感じでした。席は指定ではないので、開始ちょっと前に今度は席を確保する為に並びます。さらに、後半のステージをの整理券をもらうために、再度休憩時間に並び直し、ちょっと面倒な感じでしたよ。・・・結局4回も並んだワケですね^^;

征夫さんにお会いになりたいのでしたら、次の記事に書きました「オタパッ会」がお勧めです。
写真に写っている征夫さんのタキシード姿、ご覧になれますか?長髪をバッサリ切られています。
征夫さんって別格なのか、ああいった会場でも逆に取り巻きが少ないので案外ゆっくりお話ができるように思います。
今回は征夫さんの御子息もお見えでした。カメラマンなのですね。お恥ずかしながら全然存じ上げませんでした。
あの征夫さんの息子さんだけあって、なかなか素敵な方で、友人は大注目していました(笑)

私はコスメルには行ってことがないので、今度ゆっくりHP拝見しますね。

投稿: あや | 2005/01/31 18:01

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